安酒は百害あって一利なし
若い頃酒で身体を痛めました。酒による肝臓や腎臓へのダメージから腰痛を患い、えらい目に遭いました。
ストレスから飲んでましたね。わけのわからない焼酎や発泡酒などを。お金がなかったので、居酒屋の1時間飲み放題みたいな安酒を煽っていました。
口内炎や痔が慢性化していましたね。友人の酒屋さんである今野さんに出会ってから、酒によるダメージが改善されて行きました。一関のリッカーショップ・コンノ店は僕の救世主となりました。
美味しいお酒は身体に潤いと安らぎを与えてくれることを学びましたね。体調がいいですよ。
酒とは名ばかりの化学薬品のような酒は百害あって一利無しですね。品名は書けませんが。良い酒を飲むようになって、昔飲んでた安酒を飲むと、翌日はダメですね。下痢や痔になります。血圧も上がりますね。
職人が地元のお米で丹精こめて作った純米酒。それこそが真の日本酒ですね。日本酒に気を使うようになって、痛風の発作も起こりません。やっぱ、そういうことですよね。
1日に2合のお酒を飲む人は、全く飲まない人よりも、癌になる率が3分の2下がるそうです。一方毎日3合以上飲む人の癌の発生率は2倍になるそうです。いい酒を適量飲むことがいかに大切かですよね。
酒は百薬の長と言う至言は、良い酒を飲めという先人のアドバイスですね。
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