プレアデス星人のひとりごと〜『人類の地球文明は過去何度か滅亡している』
かつて地球上には、今を凌ぐ高度な文明がありました。しかし戦争や科学エネルギーの間違った使用で滅んでしまいました。科学の進化が精神性を伴わなかった悲劇だと思います。文明の滅亡は旧約聖書にも書かれていますが、我々はそう言った過去の遺物を現在でも目にすることが出来ます。
エジプトのピラミッドやシュメール文明などの遺跡です。
当時滅びる前に脱出した人たちがいました。あるグループは金星や月に避難し、またあるグループは地球の地底に避難しました。
我々が宇宙人だと思っている多くの存在は、数十万年前にそれぞれの場所で進化を遂げた我々の同胞です。空飛ぶ円盤も我々同胞の乗り物です。
アメリカは1969年7月20日に、人類を月にアポロ11号によって送り出しましたが、一番アメリカが知りたかったのは、月に於けるかつての人類の遺物の痕跡でした。
地球文明を消滅させてしまったかつての同胞たちは、自分達が犯した過ちを未来人たちに犯して欲しくなかったために、神を装い、人類の洗脳に着手したのですが、宗教という形にまた人類は勝手な解釈を施し、戦争や化学兵器の着手に猛進し始めました。
現在彼らは多くの現代人にコンタクトを取っています。政治家もいます。物理学者もいます。そしてアーチストや音楽家もいます。ブロガーはどうかな(笑)。
地球上の文明も人間と同様輪廻転生を繰り返しています。戦争に明け暮れた魂が転生するとまた戦争に魅了されてしまいます。哀しいかなですね。
ところで天体31/ATLASが地球に近づいています。これは天体ではなく巨大な宇宙船の可能性があります。12月5日までに地球に接近する可能性があるらしいですが、何処から来た来訪者でしょうか。
今や宇宙人がいるとかいないとかの話はナンセンスです。僕の周りでも宇宙人と遭遇した方々が増えています。そういう時代に突入しました。
昨夜ちょっとした不思議なことがありました。僕が納屋でジャズを聴いていると、風もないのに閉まっていたドアが急に開きました。実は知人から蔵で使っていた扉を頂いてきて昨日納屋の玄関に設置したのですが、これがだいぶ古く100年くらい前のもの。
座敷童ではないですが扉と一緒に蔵童を連れてきてしまったようです。その証拠に本日塾の問い合わせが急に増えました。まさか彼らの同胞が来るわけではないですよね(笑)。
自称プレアデス星人のひとりごとにお付き合いいただきありがとうございました。
当塾のホームページはこちら☞➡大験セミナー
【2026冬期勉強会のご案内】
大験セミナーでは12月25・26・28・29 /1月5・6・7・8の日程で冬期勉強会を開催致します。時間は10時〜15時30分まで。費用は3万円。対象は小6及び中3となります。
受講希望者は電話でお問い合わせください。よろしくお願いします。
0191–23-0824 大験セミナー
« 優秀な皆さま、その優秀さはみんなが持っているものではありません | トップページ | 岩手六芒星を提唱して以来 »



コメント