低所得者に対する税制的イジメをやめてください。
同級生の(笑)高市早苗首相が今まで歴代の首相が手をつけなかった分野にメスを入れ始めた。
年金受給者からの税金搾取を止めること。二重にも三重にもぼったくっていた自動車に関する税制の見直し。いいんじゃないないですか。
自営業者さんがもらう雀の涙のような年金からも税金を奪いとってきた今までの税制は鬼畜生の税金制度です。
低所得者がメジャーになってきた日本に於いて、今の税金制度は絶対おかしいです。年収240万未満の人たちの生活はカツカツです。それでも先祖代々からの1円にもならない田畑や山林には、収入がなくても税金がかかってくるし、健康保健税もしかりです。
病院も安心して行けません。例えば癌などを宣告されたなら支払う医療費なんてありません。そういった人が病気を苦に自殺するケースが後を絶ちません。悲しい実状です。
生活保護家庭ギリギリの人たちがいっぱいいます。持ち家と土地があるが故に受給されない人たちが多くいます。売る土地があるなら売ってくださいと言われても、このどん詰まりの地方で土地を買う人なんていません。
僕などは、登記代だけでいいので土地を貰ってくれませんかと言っても、誰ももらってくれません。太陽光発電の会社はずるいので買わないで土地のリース契約を進めてきます。ますます固定資産税がぼったくられます。
お願いだから低所得者をいじめないでください。僕も立派な低所得者ですが、頑張っても頑張っても、そりゃ歳を取って来れば限界もあります。
退職金も貯蓄もない自営業者から、これ以上理不尽な税金の取り立ては勘弁してください。切にお願いします。
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