熊との共存は可能じゃないのに、熊の駆除を批判する人が多いのはなぜ
熊の命と人間の命でどっちが大切かって言われたら、そんなもの考える余地などないと思うのだけれど、世の中には考える人がいるらしい。
熊は日本の山に50万年も前から生息して、人間が熊の棲家を蹂躙してきたなんて言う人は、自然保護団体の回し者かと思われるほど、強気で主張して来る。実は知人にも結構いる。
そう言ってる方々は、自分の家族が熊に殺されても熊との共存を主張し続けるのだろうか。
熊をかわいいと思うのは個人の自由だろうと思う。しかし野生動物の生存本能をなめてはいけない。
我々人間を敵とみなすかもしくは我々を食糧とみなすかは、我々サイドの思惑ではなく、熊サイドのサバイバル本能だ。
熊の絶滅を危惧する人たちは、熊牧場を作って保護すればいい。少なくても日本の山里に熊の存在は必要ない。駆除すべきである。
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