リリアンを作るから枝を取ってきて
妻にY字型の枝をとってきてと言われたので、道端でゲットしてきて妻に渡したら、ナイフで写真のようなものを作った。
リリアンと呼ぶらしい。どのようにして使うのと尋ねたら見本を作ってくれた。
妻が自分で染めた毛糸を編み始めた。シュタイナー教育でやる手編み作業らしい。
タブレット教育が王道のようになってしまった昨今だけれど、こういった手を使ったアート(技術)は大切だと思うね。
料理でも大工仕事でも同じだけれど、自分の手を使って作っていく行為は、人間の基本。その基本を大切にする教育はやっぱり大切なものだと思います。
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