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2023年9月20日 (水)

玄関はその家の顔と言うけれど

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僕はいろんな実体験をしてきた結果、ほぼ100パーセント輪廻転生を信じる人間に変身した。人間は死んだらおしまいではないという信条のもとに生きている。

肉体を有する現世が全てだと思っていると、お門違いな結末を迎えることになる。多くの宗教は死の恐怖を煽り、魂の救済なるものを謳い文句にしているけれど、元々人間の死は本来存在しない。

地球に生まれて来る時の方がどっちかと言うと死んでしまうような衝撃だ。

3年前、僕が提唱した岩手六芒星なるものが新聞・週刊誌・映像メディアに取りあげてもらってからというもの、わたくし自称プレアデス星人のもとに、実に様々な方々がアプローチして来た。

宇宙人に実際遭遇したという方。宗教関係者。新聞に論評を書きませんかと提唱いただいた新聞編集部の方。僕と神社を巡るツワーを計画した旅行会社の方。同じく市民活動センターの方。俗に言う見えると言う方。などなど。

磐座やアラハバキ神を趣味で探索していた僕が、急に表舞台に立たされてのには何がしかの理由があるはずだと、考えてみた。それはこの地球文明がにっちもさっちもいかなくなってきて、憂慮する存在たちが我々地球人にSOSを送っていて、僕のようなタガが緩んだような変人たちにそのSOSが届いて、知らぬ間に動かされているのではないかと。

小さな岩手の田舎町で、寺子屋を営む僕が書き出したこのブログも、気付いてみたら188万アクセスを超え、200万アクセスになろうとしている。ありえない。

実は今回僕がDIYした納屋も不思議の連続だった。突然壁に納屋神さんが現れたり、不思議なタイミングで欲しい材料を頂いたり。

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過去生のひとつに、間違いなくアメリカンインディアンの意識を感じる僕は、無意識に玄関のテイストがその雰囲気になってしまった。

行き当たりばったりの、無計画さでもついついこうなってしまう。困ったものだ。笑

 

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