まことしやかに語られるコロナワクチンの伝説
新聞の慶弔欄を見れば分かるが、亡くなる人の数が例年になく多い。葬儀屋さんもお寺の和尚さんも多忙だ。
昨年から叔母や叔父の葬儀を皮切りに、ずっと告別式に出かけている感じだ。喪服をクリーニングに出す暇がない。下世話な話で申し訳ないが、冠婚葬祭エンゲルス係数がウナギのぼりで、家計を圧迫している。
因果関係がはっきりしないことは書くなと言われそうだが、実はコロナワクチンを4回打った5回打ったと言って安堵していたお年寄りが体調を崩して亡くなっている。あくまでも僕の周辺でのことだけれど。決して新型コロナに感染して亡くなっているのではなく、違う疾患で。確かに寒さのせいもあるだろうし、発熱していると近隣のお医者さんはコロナを疑ってまとものに診療してくれないと言う状況もある。
素人考えでものを言ってはいけないのだけれど、あえて言わせて頂く。ワクチン接種で新型コロナの感染をブロックできたのはそれはそれで効果があったのだろうけれど、新型コロナワクチンによって免疫力が低下し、他の病原菌への抵抗力が保たれなくなっているのではないだろうかと勘繰ってしまう。
ワクチン接種に関しては、SNS上で色んな話がリークされ、目を疑うような映像までもが流れてきた。ワクチン接種を推奨してきた厚生労働省の職員の8割がワクチンを打っていないとか。テレビカメラの前でワクチンを接種している政治家の注射の中身は、点滴で使われる食塩水みたいなものだったとか。
無論そう言った情報の全てを信じている訳ではないが、ワクチン接種後自宅で亡くなった方々の補償が、因果関係無しと言うことで全くなされていなことは事実のようだ。
先日このブログで姥捨山の話を書いたけれど、まさか今回のワクチン接種が、新種の姥捨山じゃないことを願いたい。
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