最近のトラックバック

« 夕暮れに大蛇の姿 | トップページ | 60を超えて足をつるのは若い証拠らしい »

2022年5月20日 (金)

少名彦大神

40d0b9a72333427597b2df057e7deec7

Fb1f8da5b75242259dc50fad5001b379

ここ数年少名彦大神に魅了され続けている。一寸法師のモデルになった神様であるが、自称プレアデス星人である僕にとって、地球外生命体の匂いがぷんぷんする神様である。

古事記の中に登場する神様であるが、大国主命を手伝うべく、小さなUFO に乗って海上から現れる小さな宇宙人である。きっとかぐや姫と同郷の宇宙人神だと思う。

この少名彦大神は医療の神様として祭られいることが多いのだけれど、活火山がある温泉神社に鎮座していることが多い。故に少名彦大神が祭られている神社を線で結ぶと、南は金華山から北の岩木山まで、綺麗に直列する。僕が勝ってに呼んでいる少名彦ラインが写真の地図のラインである。

一方この少名彦ラインと綺麗に平行線を辿るのが、五葉山・早池峰山・姫神山の北上高地霊峰ラインである。この関連性について暇を見つけては調べているところだが、古代信仰と磐座の関係性に、どうも古代の宇宙人神が関わっているだろうなというところまでは行き着くのだが、それから先は、さすがの自称プレアデス星人でも謎解きが出来ないでいる。

六芒星神社よりは、こちらの少名彦ラインの方がロマンがあって面白いと思うのだが、残念ながらメディアや格出版社は食いついてこない。笑

にほんブログ村 教育ブログ 塾・予備校教育へ ⇚ぽちっと一押しの応援お願い致します。

当塾のホームページはこちら☞➡大験セミナー

 



« 夕暮れに大蛇の姿 | トップページ | 60を超えて足をつるのは若い証拠らしい »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 夕暮れに大蛇の姿 | トップページ | 60を超えて足をつるのは若い証拠らしい »