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2022年5月14日 (土)

殺意が湧くとき

先日県道や市道の土手は、自分ちの土地じゃないけれど、我々百姓が無償で刈っているという事を書いた。

草刈りをしていて怖いのが空きビン。これの破片で失明した近隣の方もいる。僕もたまに刈っていて空き瓶や缶をはじいてしまって飛んでくることがある。正直殺意を感じる。

いい加減にせいよ!くそったれが!

公共の道路を維持するにはどれだけの苦労と努力がはらわれているかを知って欲しいね。車から瓶を投げ捨てる神経が分からない。ふ~

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