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2016年9月29日 (木)

自称プレアデス星人の妄言

2022年から火星への移住がいよいよ始まるらしい。実は地球に於ける人類の存続がだいぶ厳しくなっているらしいのだが、政府はいっさい公表していない。

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現実問題として、健康面を考えて頂きたい。日本では実に二人に一人が癌になる状況だ。降り注ぐ酸性雨、放射能、そしてオゾン層の破壊。経済発展と軍事競争のつけが、今怒涛のごとく押し寄せている。

青森で無農薬のりんごを作っている木村さんが、著書の中で、宇宙人に逢って、地球の終焉の映像を見せられたことを書いていた。彼は本の中で、「こんなに早く終焉がくるのか」と書いていたが、あながち彼の妄想と笑うことは出来ないのではないだろうか。

やく50年前に人類は月面に降り立った。あれから惑星への有人探索の宇宙開発が途切れたかのように見えるが、半世紀の間の沈黙は何を意図しているのだろうか。僕は単なる隠蔽ではないのかと思っている。すでにアメリカは火星への有人探索を開始していて、その結果を得ての火星移住計画だろうと思う。

さらにUFOの目撃が世界で頻繁になってきているが、その多くがメイドイン・アメリカの円盤だとの噂も多い。宇宙人との技術提携との、都市伝説的な噂まで闊歩しているが、どちらにしても、半世紀前に月に人類を送ることが出来た科学技術力は、さらなる進化を遂げていることは間違いない。

ところで皆さんは、地球が危なくなったら火星に移住しますか。

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