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2016年5月12日 (木)

宇佐美陽一著『伽夜と伽羅の物語』

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宇佐美陽一先生の著作が届いた。震災後宇佐美先生は何度も一関に足を運んでくださり、わが家に於いても様々なお話をさせて頂いた。

先生は日本どころか、世界でも著名はオイリュトミーストで、ドイツやヨーロッパでは、大変有名な先生である。

この作品は宇佐美先生の優しいまなざしが、愛の光となって、天使の音階を奏でている物語りだ。

Photo

今回素敵な絵を描かれたのは、奥様のとしくらえみさん。FBではコメントのやりとりをさせて頂いているが、まだお会いしたことはない。

実は宇佐美先生とのご縁を作ってくれたのが、我が家内である。彼女の人脈というのか、行動力というのか、夫である僕が言うのもなんだけれど、学ばされることは多い。

※宇佐美陽一(文)・としくらえみ(絵)『伽夜と伽羅の物語』は風涛社より出ております。

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コメント

金田さん、
絵本のご紹介、ありがとうございます。
そして過分の言葉をいただき、
とても恐縮しています。

自分の想いが伝わっていくことに、
大きな喜びを感じています。

もっと多くの方々に読んでもらえればと思っています。

今後ともどうぞよろしくお願いします。

(金田)
宇佐美先生!素晴らしい物語です。
そして奥様の絵も最高です。
生きる意義は、人と出会うことだと僕は思っています。
宇佐美先生のような芸術家に出逢えたことは、家内にとっても僕にとっては、大きな刺激になり、そして大きな学びとなりました。ありがとうございます。

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