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2014年3月25日 (火)

言葉の力

「◯◯をやろうと思う」という言葉は決して成就しない。なぜなら「やろうと思う」という言葉は言い訳だからだ。

「やりたいと思う」「やりたいと考えている」という状況が継続するだけで、現実が動いて行かない。

「◯◯をやっています」「私は実現しています」

このような言葉に変えると、望むことが実現していく。

おためしあれ。

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コメント

日本人が英語を駆使できるようなる適切な方法はあるのでしょうか?もしあるなら実践してます、と言いたい(笑)。方法論よりも英語ができる事が処遇に大きく跳ね返るシステムという環境面が最も大事だと思うのですが。
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なぜ日本のインテリは語学オンチなのか?

日本の一流大学で英文学を教えている先生方でも、私たちが通訳しないと資料ひとつ出てこないというようなこともありました。

元イェール大助教授が伝授!最強の英語勉強法(1)
米国の超名門イェール大学の助教授を辞めて、東京・自由が丘で中高生向けの英語塾を始めた。イェールの大学院生時代には、いったん帰国し衆院選に出馬、国会議員を務めていたという一風変わった過去もある。
 なぜ彼は突然、日本に戻り、英語教育という分野での起業を決断したのか。
新著『世界の非ネイティブエリートがやっている英語勉強法』において、同塾で実践している英語学習メソッド,「日本人が知らない英語学習の真実」を語ってもらった。

http://toyokeizai.net/articles/-/32849

(かねごん)
言葉の力様コメントを頂きありがとうございます。
英語が出来ない日本人のコンプレックスが、日本の英語敎育を支えてきたのでしょうか。ちょっと複雑な気持ちですね。

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