最近のトラックバック

« 僕らの命は、国家予算よりも軽んじられているのだ | トップページ | 癒しの音楽祭 »

2013年5月19日 (日)

毎年この季節に思うことだが

5月の連休が終わってから、塾の西面(磐井川土手側)の壁をライトアップした。高校生や中学生が土手下を帰っていくのに、ちょっとは明るくなった気がする。

2013030717400000


さて写真の交通標識でも分かるように塾前の道路は、制限速度が30キロになっている。しかし中にはかなりのスピードで走っていく車も多い。車だけではない。自転車も猛スピードで土手下の新しい坂道を下って来る。

幸いにも塾を始めて23年、大きな事故は起きてはいないが、本当に気をつけていただきたい。

昨日は一関市内、中学校の運動会だった。本日部活で指導に行くと、天気が良すぎたのだろう、生徒たちの顔はみんな赤くなっていた。

修学旅行が終わり、運動会が終わり、さあ受験モード突入かと思いきや、今度は中総体の地区予選。塾でもなかなか3年生はエンジンがかからない。

毎年この季節に思うことだが、この塾が暇な時期、本当は一番効率よく勉強が出来るのだが、残念な気がする。

にほんブログ村 教育ブログ 塾・予備校教育へ教育ブログランキング参加中。応援の一押しをよろしくお願い致します。

« 僕らの命は、国家予算よりも軽んじられているのだ | トップページ | 癒しの音楽祭 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 毎年この季節に思うことだが:

« 僕らの命は、国家予算よりも軽んじられているのだ | トップページ | 癒しの音楽祭 »