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2013年4月27日 (土)

親子で楽しむワークショップ in 一関

低線量被曝によるストレスや

心に刻まれた悲しみを癒すプロジェクトです。

どなたでも親子でどうぞご参加いただければと思います

 2013年5月3日(金・祝日)一関文化センター

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色のワークショップ「虹と花と魚たち」

13:00~14:20
 展示室   
・にじみ絵遊び

 

動きのワークショップ「春を動く」  

14:40~16:00 
小ホール・オイリュトミー小公演



・みんなでオイリュトミー 

*オイリュトミーは「見える言葉、見える歌」といわれ、言葉や音楽の響きを身体表現する芸術です。それは、言葉や音楽と人間の本質に光をあてる行為です。

 

 ルドルフ・シュタイナーによって100年前に創始されてから、舞台芸術、教育、医学療法など様々な分野で、世界中で実践されています。

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 講師:宇佐美陽一 オイリュトミスト。ドイツシュッツガルト・オイリュトメウム卒。ハンブルク 音楽ゼミナール教師、崇城大学芸術学部教授を経て 現在「アート食堂3号線」主宰

講師牧野奈巳  NPO法人賢治の学校ふくおか たんぽぽこども園教師

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お申込みお問い合せ (要予約)

080-5578-3179(佐々木)

080-1827-2514(金田)

メール kazetoniji@flute.ocn.ne.jp

お申込みの際は、お名前・お子様の年齢(学年)をお知らせ下さい。

協力参加費:大人1000円 こども500円 

持ち物:筆をふく布、新聞紙、オイリュトミーの時は底の薄い上履きなどがのぞましいです。

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催: 震災支援グループ「光と風」 (福岡県福津市) 

共催: F-Akt Fonds 飛ぶ教室     (福岡県福岡市)

     こども教室「風と虹」         (岩手県一関市)

*F-Akt Fonds 飛ぶ教室とは、

2011.3.11の福島第一原子力発電所事故により被曝した日本のこどもたちへの

芸術分野の支援に対して、ドイツのGLS Bankを通して、ヨーロッパ各地からの

 寄付金を送金してもらい、支援活動に役立てていく基金です。

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