彼女はジャズ界の魔女
今日は地元神社のお祭でした。神社の総代も任期の5年が終わり、今日が僕の最後の会計の仕事、ほっとするとともに一抹の寂しさを感じる一日でもありました。
今日はもうひとつイベントがありました。中学校卓球部の三送会。3年生の男子卓球部員からコーチへということで、色紙と僕の大好物の芋焼酎を頂きました。色紙の心のこもったメッセージに思わず目頭が熱くなってしまいました。僕からのお返しは、いつものギターの弾き語り。
寒くてしょうがないので、今日はこたつ布団を買ってきて、こたつをセッテング。家内は、ご飯を食べた後、風呂にも入らずこたつでごろ寝をする息子や僕が嫌いで、こたつを置きたくないようだけれど、家内は昨日から勉強会で東京へ出張。鬼の居ぬ間のなんとかで、ごろ寝タイムが出来るこたつを堪能しようと思っている。
さて今週は高校の定期テストが始まる。今夜は英語の問題を作らなければならない。
ここでちょっとジャズタイム
ニナサイモンの歌声は、疲れた心を復活させてくれるパワーがある。昨年来、闘争心が薄れた時、僕は彼女のCDをよく聞く。彼女はジャズ界の魔女かも知れない。
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