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2012年11月 4日 (日)

僕は感無量の思いである

僕のブログを読んでいただいている長野県の白畑さんという方から、セロリをたくさん頂いた。今日は自宅で、東京からおいで頂いたオイリュトミー療法士の石川公子先生と、アインライブングをやって頂く看護師の鶴田史枝さんがいらっしゃる日だったので、みんなで美味しく頂いた。感謝・感謝である。

シュタイナー教育の真髄は、究極のところ魂と身体のバランスの調整だと僕は感じている。いつも遠路はるばるボランティアでおいでくださる、石川先生、鶴田さんには本当に頭が下がる思いである。

日本の運動芸術療法士に中でも、異彩を放つ石川先生に、我々岩手県人が接してもらえることに、僕は感無量の思いである。

そしてそんな日に、大好物のセロリをいっぱい食べれたことにこれまた感謝である。

ところで、オイリュトミーとは西洋の気功のようなもので、シュタイナーが提唱する運動芸術なわけだが、身体の気の流れを促進し、免疫力を高める働きがある。

もちろん今日は僕も体験させて頂いたのだが、身体がふんわりふわり軽くなった感じだ。石川先生からは、ストレスへの防御の方法を教えて頂いた。鶴田さんからは入念なボディケアをして頂いた。

明日からの受験指導・教科指導に、セロリパワーとオイリュトミーパワーで、さあ出陣だ。

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