東北大震災から100日が過ぎた。亡くなられた方々の百ヶ日がやってきた。津波で命を亡くされた方々の御霊の安らかなることを神仏に祈願したい。
あの日の悲しみは、東北人の魂に深く刻まれた。涙と慟哭の中、ここまで頑張ってきた遺族の方々の心情を思うと辛い。
失われた日常を取り戻すことは難しいことだけれど、光が注いでいることを忘れないで欲しい。
耐えることよりも頑張ることよりも、自分の悲しみに今日は泣いてください。
このブログが一人でも多くの皆様の心に届いていただければ幸いです。
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