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2010年8月21日 (土)

驚愕の数

先日僕の敬愛する塾教育のブローガーであるとよ爺先生が、3年間で5000稿をしたためたとおっしゃっていた。

3年間で5000稿ととよ爺先生は簡単に言うけれども、先生の1回の記事の平均文字数は1300字~1500字。原稿用紙にすると3枚半になる。これを毎日4回、365日アップしているわけだから、1年に5100枚ほどの原稿枚数の分量になる。

それが3年間であるからにして、15300枚ほどの原稿を書いたことになる。もちろんとよ爺先生は作家業が仕事ではなく、塾の運営、管理、教務、塾の仕事が連日連夜押し寄せてくる。その中でのこの数字であるからにして、全く驚愕の数である。

僕の知る限り、とよ爺先生の上を行く教育ブロガーを、質、分量ともに於いて僕は知らない。

毎日一つの記事を書き続けるだけでもいっぱいいっぱいの僕からみると、全くの天上人である。ちなみに、僕のブログの記事が5000稿に達するのは、このペースで行くと10年後である。途方も無いとよ爺先生の更新数である。

どうでもいいことだが、今日の僕のブログ記事は、3年目にしてようやく1283稿目である。

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コメント

こんにちは、かねごん先生、大袈裟です。
いつも「質より量派」だと言っているじゃないですか。
誤字脱字が多くて、本当に恥ずかしいブログです。

先生の記事は私の1稿に対して、5稿の価値がありま
すよ。
そうなると6400稿ほどに先生の記事数がなるじゃ
ないですか。
と言うことは1日5稿私は書かなければならないわけ
で、そんなことは不可能です。
数字の上ではこういうことになります。

(かねごん)
とよ爺先生コメントを頂きありがとうございます。
先生の凄さは、実際書いてみないと分からないと思います。
とよ爺先生は空いた時間を利用して書き溜めているとおしゃいますが、その集中力は真似できません。脱帽です。
僕は、現役の塾屋でいるうちは、何とかとよ爺先生を目標に、書き続けたいと思います。

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