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2008年9月11日 (木)

寺子屋金さん~宇宙から愛を込めて~

寺子屋金さんでは、塾生の演習プリントが完璧だと金さんのGOODサインがもらえる。GOODという文字がデフォルメされて、金さんの似顔絵になったやつなのだが、100個集めると宇宙旅行が出来るのである。もう何度か行って来た塾生もいるはずである。夢の中ではあるが・・・・。

突然であるが、金さんはたまにUFOを見る。こんなことを書くと、またあらぬ噂を呼び、金さん宇宙人説が再び伝播してしまうのだが、ちなみに金さんの妻である、寺子屋金さんの社長も見たことがある。そしてとうとう昨日金さんの息子である金さんジュニアもUFOを見たらしい。

塾生の中にも何人か、近くの山すそを飛来する怪しげな物体を見たものがいる。時にそれが宣伝用に飛んでいる飛行船だったりするわけであるが、金さんが見るのは夜である。

星と星との間をジグザグに光が横切り、時にそれが消えたかと思うと、また突然現れるのである。金さんの夢の中にも時々UFOが現れる。まさか幼少期に宇宙人によって拉致され、インプラントされたわけでもないだろうが(・・・笑い)、リアルな夢なのである。

金さんは宇宙人はいると思っている。これだけ宇宙に星があるのだから、地球よりも進化した星がわんさかあると考えるほうが普通なのではないだろうか。

近年作っているアメリカの映画に金さんはちょっと苦言を呈したい。宇宙人が地球を侵略する例のパターンなのであるが、そもそも星間移動の出来る進化した宇宙人の武器が、原始的なミサイルやレーザー光線ということはないだろうというのが一つ、それから侵略を企てるような星の住人が、そもそもUFOを操って宇宙を旅できるほどに、進化は出来ないだろうと思うのである。宇宙に出る前に星や惑星間で共倒れをしているはずである。

肉体を持った神イコール宇宙人説を提唱続ける金さんなのだが、金さんが敬愛してやまない同郷の作家高橋克彦氏の『龍の柩』は、長年金さんが抱いていたスペクタクルロマンを代弁してくれいるすばらしい小説である。宇宙人や古代文明の謎に興味がある方にはたまらない作品である。高橋氏もUFOをよく見る方なのだが、ひょっとしたならば、岩手にUFOの基地でもあるのだろうか。

ちなみに金さんはUFOらしきものは見るものの、さすがに宇宙人には残念ながら遭遇したことがない。正直目の前に突然現れても困るのではあるが・・・・・。あまり金さん宇宙人説などとブログで茶化していると、本当に宇宙人がたしなめにやって来るかも知れぬ。ほどほどにしておこう・・・・・。

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